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デジタルもアナログもお手軽に。

ネット通販やカメラ、手軽なモノが好き。デジタル家電好き、だけど時々アナログ人間。気になるモノにビビッときたら書きます。

試し撮り。デジタルハリネズミ4.0がやってきた!

カメラ 買い物 デジタルハリネズミ

注文していたデジタルハリネズミ4.0が届きました。こんにちは、新しいカメラにウキウキ気分な ひでです。デジタルハリネズミ4.0が再販、そして即購入。

とても嬉しい。前からずーっと気になっていた物がふとしたセールで手に入ったのだから。

このデジタルハリネズミ4.0はもう中古でしか手に入らない物だと思ってました。製造販売が終了してしまって、実はAmazonやフリマアプリとかでもけっこうなプレミア価格で取引されてしまっているくらいです。

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さっそく開封。左の赤いのは前から持っていた3.0、この色もお気に入りだけど黒もかっこいい!

バッテリーがUSB充電式になったのですごくお手軽でGOOD。充電して試しに撮ってみました。

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目の前にキーボードがあったので目玉機能である多重露光を三枚重ねて「ひで」の文字作ってみました。我ながらしょうもないアイデアだなぁ、けど楽しい。

 インスタグラムにも写真をアップしてみました。

www.instagram.com

エフェクト一つ一つで違う印象になったり凄い遊べる。気に入った!

これから、ちょいちょい写真を投稿していこうと思います。

またウキウキする発見があれば...つづく!

デジタルハリネズミ4.0が再販、そして即購入。

カメラ 買い物 デジタルハリネズミ

数年前に生産販売終了となっていたトイカメラのデジタルハリネズミ4.0が、なんと修理品(動作確認済み)として販売していました!こんばんは、少しテンションの高いひでです!

これ、買いました。ポチッとしてしまいました。このカメラの一世代前のデジタルハリネズミ3.0は持ってるんですが、前からずっと気になっていたカメラだったので再販と知りすぐ飛びつきました。はい注文確定。どうやらチノンのオンラインショップで2017年2月13日の朝10時からウィンターセールしてたみたい。

 【修理品】デジタルハリネズミ 4 【動作確認済み】 | デジタルハリネズミ | | CHINON Direct Shop

 このカメラを知るキッカケになった瀬戸弘司さんの動画

キターーー!究極の低スペックカメラ「デジタルハリネズミ4.0」前編 - YouTube

解説「デジタルハリネズミ4.0」の使い方 / デジハリ4.0 後編 - YouTube

高画質ではないけど、どこか懐かしいような味のある写真が撮れるのがデジハリの良いところです。

そして前編と後編とつづく瀬戸さんの動画も久しぶりに見てますが、もう楽しそうに解説されててこの動画もお気に入りです。

初めて知った当時は、トイカメラだけどちょっと価格が高いなぁ、でも魅力的だなぁと思って手が出せないでいたんです。その後に一世代前のデジハリ3.0をお得に買えたこともあってそれで満足してたら月日は流れ生産と販売終了。記録される撮影日付が正確に設定できなかったり、バグで使えないエフェクトがあったりと(初期不良とかでなく)、完全じゃなかったんです3.0は。でも面白い味のある写真が取れて気に入ってます!

 

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まさか今になってデジハリ4.0が手に入るとは…ラッキー!

到着が楽しみです。以上、iPadからでした!

…またテンション高くなったら、つづく^^

 

 

デジタルハリネズミについて参考させて頂いた記事(変デジ研究所)

lab.hendigi.com

 

 

 

 

テプラが届いた!QRコードを印刷してみよう

テプラ 買い物

前回紹介したテプラのつづきです。

THETAの360度写真をQRコードで拡張できるまでを記しています。

 

注文していたテプラが届きました。

まず本体の開封レビューをしようかと思いましたが、今回の目的はQRコード作成・印刷して読み取ることなので

QRコードの作り方を書いていきます。

 

準備したもの

  • テプラ本体
  • テープカートリッジ(購入時に付いてた試用12mmと別購入18mm)
  • テプラとパソコンを繋ぐUSB2.0 A-Bケーブル(別売)
  • パソコン(Mac

Macとテプラを接続する前にテプラを印刷するためのドライバとソフトをダウンロードします。

ドライバはキングジム公式サポートページでダウンロードできます。

Mac用のソフトはMac App StoreからSMA3をダウンロード(無料)しました。

 

あ、因みにQRコードはパソコンに接続しなくても本体で入力して作成できます。

URL1文字ずつ入力するのは面倒な作業なのでSMA3の印刷ソフトでURLをコピペして簡単作成にしました。

 THETAの共有サイトからURLを持ってくる

前回の話でしたTHETA360度パノラマ写真をグリグリ動かせるページにURLを結びつけたいので

写真をtheta360.com共有ページにアップ。(初めてやってみて限定公開ができることを知りました^^;

試しに限定公開で1枚やってみました。

予め印刷ソフトをインストールしたMacとテプラ本体をUSBで繋いで

URLをコピー、SMA3にペーストして印刷f:id:sudehi:20161206203044p:plain

説明書には12mm幅以上のテープでQRコードが印刷可能と書いてあったので、

まずは本体購入時に付いてた試用テープで印刷しようとしたところ

こんな注意メッセージが…

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OK.OK!そのまま印刷しました。

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っちゃい!

案の定、読み取りはできませんでした。

気を取り直して18mmテープで再チャレンジ。

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QRコード読み取りアプリを使ってスキャン

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 URLをブラウザで開くと…

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読み取りできました。

やった。考えてたこと実現できた!よかった〜。

やっぱり18mmの大きさが最低ラインのサイズでした。

このテプラの機種(SR670)は最大24mm幅のテープまで使えるので

まさに「大は小を兼ねる」。大きいサイズで作った方が良さそうです。

 

この要領で紙のアルバム写真や、フォトブックにQRコードをペタペタ貼り付けたら

写真+α面白いものができあがりそうです。

 

以上!テプラでお手軽QRコード作成でした。それでは。

 

(また、お手軽なものを見つけたら)つづく。

 

QRコードが作れるラベルライターを買いました。

便利グッズ 買い物 テプラ

2016年11月30日、カメラの日

僕はネットでラベルライターのテプラ【SR670】を注文しました。(まだ届いていない)

購入経緯や使ってみたい機能など整理しながら書いていこうと思います。

 

テプラって、名前書いたりファイルの整理整頓とか小物に貼り付けたりして

事務的に使うモノだよな〜と感じていたんですが、よく調べてみたら

事務とか職場でない家庭でも役立ってくれそうな機能がたくさん詰まっていて

魅力的な便利グッズなんじゃないかと最近気づいたんです。

 

知らなかった!QRコードが印刷できるテプラがあることを。

QRコードが作れるテプラ。これけっこう面白い機能なんじゃない?と、想像してみました…

話が少しそれますが、僕はカメラが好きで、時々写真を撮ったり動画を録ったりして楽しんでいます。

写真共有サイトなどSNSで写真や動画を見るのも好きです。

そこで思ったのが、フォトブックや紙の写真にQRコードを貼り付けてスマホのカメラで認識させて写真に関係した内容(リンクした動画URLとか)を読み込ませる。という拡張機能イデア

「普通のQRコード活用の発想じゃん」ってなりそうでね。そうです。物まねです。

実際参考にした動画があるので紹介させてください。

4年前の動画ですが、パノラマ写真家・わっきさんの動画↓

youtu.be

↑写真から360度でグリグリできるURLリンクをQRコードで連携するなんて

素晴らしい使い方だと思いました。そして真似したい。THETA 持ってる。

QRコードが作れるテプラがあれば家庭で簡単に写真に貼れるし、応用が利きそうな気がします。想像が膨らむ!年賀状とかにもいいかも。

SR670の機種ならWindowsMacにも繋げられるしQRコード作りが捗りそうです。

ということで、これから手軽に長く使っていきたいテプラ。届くのが楽しみなのです。

       (届いてテンションが上がれば、)たぶんつづく。

気軽にやってみる

気軽に、手軽に始めてみようかなと思ってブログを書いてみました。

はじめまして。手軽なモノ好きで少し面倒くさがり屋、ひでと申します。

最近、自分の考えていることとか、気になっていること等を書いていこうと思います。頭の中の整理も兼ねて。

ネット通販とか好きなことから書いていこうかな。  つづく。